引越をされるお客様へ

よくあるご質問


引越料金はどのように決まるんですか?

お客様の荷物量と移動距離で決まりますが、道幅やエレベーターの有無など諸条件により変動することがございます。

引越料金が安くなる日や時間帯はありますか?

一般的にお引越は休日や朝に集中することから、平日や午後から開始するお引越はお安くすることができます。

追加料金はかかりますか?

お見積書の記載内容に変更がなければ、追加料金はかかりません。

遠距離の引越でも対応できますか?

当社のネットワークにて、日本全国どこからどこへでもお引越ができます。また、海外へのお引越もご対応させて頂きます。

荷造りは何日前から始めれば良いですか?

荷物量にもよりますが、約2週間前からご準備して頂ければ十分だと思われます。なるべく早めに、余裕を持って荷造りをすることをお勧めしております。

荷造りする順番はありますか?

普段使わないものから荷造りをしていくと良いでしょう。徐々にダンボールが増えていきますので、ダンボールの置く場所を確保することも大切です。

荷造り資材が足りなくなったら、どうすれば良いですか?

担当営業所にご連絡頂ければ、随時お届けにあがります。

ダンボールにはどんな表記をすれば良いですか?

転居先での行き先(部屋名など)は必ず書いて下さい。また、内容物も書いておくと開梱の際に便利です。更に、ダンボールは積み重ねるため側面に書くことをお勧めしております。

運んでもらえないものはありますか?

現金、有価証券、宝石貴金属、預金通帳、キャッシュカード、印鑑などの貴重品、その他危険物や他のお荷物に損害を及ぼす恐れのあるものはお断りさせて頂いております。

トラックに一緒に乗れますか?

申し訳ございませんが、お断りさせて頂いております。恐れ入りますが、お引越先へのご移動は、自家用車、もしくは公共交通機関をご利用下さい。

転勤引越の場合、個人で負担する費用はありますか?

会社の規程により異なりますが、一般的には不用品処分やペット輸送などを個人でご負担頂くことが多いようです。 詳しくは、お引越を担当されている部署へご確認下さい。

ダンボールなどの資材はいつ頃届けて頂けますか?

荷物量にもよりますが、一般的にお引越の約1~2週間前にお届けにあがります。

法人転勤引越の依頼をしたいのですが。

依頼書に必要事項を明記し、FAXやメールにて受注センターへお送り下さい。

また、企業様専用IDとパスワードを発行することでインターネットからのご依頼も承ります。

法人転勤引越と併せて転居先物件の紹介をして頂けますか?

間取り等の条件を当社にご提示頂ければ、提携先企業より物件情報を取りまとめた上、ご紹介させて頂きます。

社宅管理もお任せしたいのですが。

提携先企業をご紹介させて頂き、連携をとることで社宅管理もワンストップでご対応させて頂きます。

日本全国どこでもお引越はできますか?

当社のネットワークにて、日本全国どこからどこへでもお引越ができます。

海外への引越は対応できますか?

当社独自のネットワークにより、海外へのお引越もご対応させて頂きます。

法人転勤引越の打ち合わせは、引越する社員としてもらえますか?

お引越される社員様と、直接お打ち合わせをさせて頂くことも可能です。

転勤シーズンの引越料金が上がって困っています。

当社では企業様とご契約をさせて頂くことにより、転勤シーズンにおいても年間一律の料金にてご対応させて頂きます。

見積書はすぐ頂けますか?

お荷物確認後、速やかにご提出させて頂きます。

会社と転勤する社員の費用負担区分を明確にしてくれますか?

ご契約時に、お引越に付随するエアコン工事や不用品処分などの費用負担区分表を作成させて頂きます。 以後、全てのお引越はその表に基づくことで、費用負担区分は明確になります。

一括の請求書の発行は可能ですか?

請求書は、月ごとや案件ごとなど企業様のご要望に応じて発行致します。